So-net無料ブログ作成
業務連絡 ブログトップ

ご意見ください。 [業務連絡]

まりねえです。

前記事で、フィットネスジャーナルさんの4月25日発売号に特集をしてもらう。
そんな計画を書きました。


ここに、もうひとつ。

フィットネスジャーナル関連会社が、FB100のスポンサーになってくださるというオファーを受けています。 どうしましょう?


メリット
①スポンサーがつく=ある程度運営するためのお金の心配をしなくてよくなる。
②事務局で発生する種々雑多な事務仕事を代行してくれる。(事務局を運営委託する、ということです)
③フィットネスジャーナルという、フィットネスに関しては比較的大きな知名度をもつ会社と組むことで、広告費をかけずに広く告知が出来る。
④ビジネスとしてのブレーン的存在になってもらえる。

デメリット
①マスメディア媒体なので、ビジュアル的な仕事のイメージ
②「フィットネスビューティ100」の名前自体もブランディングする計画がある。



この件については、前向きに検討したいと思うのですが、いかがなもんでしょうか?

これは、メーリングリストでも流させていただきますね。






ものすごい勢い、速さで、日々状況が変わっています。

決して、儲けたい、有名になりたいということでやっているものではありません。
ただ、色々な角度から、「待ってました」とばかりに様々なビジネスとしてのお話が舞い込んできていることは事実です。((+_+))
「時の人」や『流行の先端』での打ち上げ花火的な活動は望んでいません。
「健康になるサポート」としてのインストラクターの根本、そして派生する商品価値。
これらを生かして、今、行き詰ってる個人や業界の状況に風穴を開けていきたいな、と思います。


現状維持は『緩やかな退化』です。
進化し続けてはじめて『変わってない』と感じられる状態ですから、
この急激な変化は、進化ととらえて、柔軟に対応していけたらいいな…と思います。


行動しなければ、現状は変わらない。
それどころか、変わりたくなくても、変わらされる状態にあると言っていいでしょう。
(仕事がなくなるとか、契約打ち切りとか)


大きく変わる = 文字通り  『大変』  ですが…。


私は、やってみる、やっていく価値はあると思うのです。
何もしなくたって、よくはならない。



よくなりたい、やる気はある。
が、方法が分からない。
そんな方は、サポートを受ければ、自分で道を切り開けます。



与えられるのを待ってるだけ。


現状維持でよし。


それも選択肢だと思います。
100人いれば、100通りの考え方、やり方。



率直なご意見をお聞かせください。





















立ち上げ日記3 凹んでる場合ではない [業務連絡]

まりねえです。
フィットネスナビゲーターです。

FB100企画の立ち上げ日記になります。

運営協力隊の皆様、いいアイデアをお願いします。



愛ある厳しい指導を頂きました。

『①100人は少ない~1,000人委員会のほうがよい。
 100人とすると、その100人のための委員会の印象がある。
「インストラクターの地位向上プロジェクト」
「インストラクター復権委員会」
「健康づくり指導者就活ネットワーク」
など、名称から具体的な活動(内容)のイメージが伝わるとよい。

②ブランディングの意味がわからないのでは。
 インストラクター自身に理解を図るためには、シンプルでわかりやすいプレゼン(資料)が必要。
 出版社をくどくには、費用対効果を明確にした企画書と予算書が必要。
 事業推進、収支は誰が監督するのか。

③書籍の内容が今一つイメージできない。
 誰が執筆するのか、本を買う顧客の心を打てるのか(感動させられるか)。
 顧客は誰か、出版の目的は何か~一般、インストラクター、業界など対象を混成している印象がある。
 顧客設定を明確にして、マーケティングを行うべき。
 単なる体験談ではダメ、人生訓やエビデンス、そして読者の心を動かすエッセンスがないと本はヒットしない。
 ネットワークで恣意的にランキングを上げることは、本の価値をネガティブに捉えている一面を感じる。
 インストラクターの文章力は、正直乏しい。
 編集者やライターが推敲することはできるが、インストラクターの肉声でなくなる。
 
④事業企画(内容)を箇条書きに記すのではなく、チャート(図表)にしたほうがわかりやすい。

⑤各団体は、競合しており、協力体制を築くのは難しい。
 JAFAは公益法人認定に向けて、商業活動は控え気味で、経済状況は非常に厳しい。
 AFAA JAPANは、ZUMBAによって好景気。
 JAFは競技エアロの普及団体。
 その他の団体も増収増益に必死です。
 このプロジェクトに各団体は、どんな直截的なメリットがあるのか。

私の率直な感想は「総論賛成、各論反対」です。
反対というよりも、文書では全貌が理解できません。
一方、文書で全貌の理解が図れないと、企画は検討されません。
趣旨は理解できるのですが、事業目的・範囲が広く、とりとめのない印象があります。

趣旨(事業命題)を確立し、
それに付随する事業を分割してリーダーを立て、
そのリーダーが細に入った企画書を作成し、それを相互に叩き合って洗練させ、統括者が一本の企画にまとめ上げる。
そんな行程が必要に思います。』

ありがとうございます。
胆に銘じて、しっかり練っていきます。運営協力隊の皆様、喧々諤々しましょうね。

よろしくお願い申しあげます。

近日中に企画案校正編をアップします。

ご意見、アイデア、いい考え、練っておいてくださいませ

FB100運営製作日記  共有ブログについて [業務連絡]

管理人まりねえです。
FB専用ブログを作りました。
ゆくゆくはお引越しするかもしれませんが、まずはここをFB発信拠点としたいと思います。



運営応援隊の皆様へのミッション。

so-netでブログ登録をしてください。
実際にブログを作って頂くわけではなく、
共有するためのユーザーコードを取得するための作業です。

もちろん、これを機にブログを始められるのも自己表現の一つとしてよろしいと思います。
また、すでにso-netでブログをお持ちの方は、そのまま「共有ユーザーコード」を教えていただければOKです。



共有ブログとは?

1つのブログを、複数の「So-netブログ」ユーザーで
運営することが可能となります。
共有ブログに参加したユーザーは、
以下の操作を行うことができます。


記事の投稿/編集/削除nice!、コメント、トラックバックの管理

アクセス解析などの閲覧


手順
So-netブログは、下記の4ステップの操作で誰でも簡単にブログをはじめることができます。 So-netブログはすべて無料でご利用いただけます。
1.お客様情報の入力
2・入力内容の確認
3・メール送信
4・登録完了
So-netブログ新規登録はこちらから → https://lis.so-net.ne.jp/member/pc/blog/addMemberStep1.action


以下、オンラインマニュアル手順にしたがって、記事投稿なしでブログのひな型で作ってください。

そして。
ここからが本番作業です。

●共有ブログの参加メンバーになる。 (他ユーザーのブログの共有メンバーになる)

「管理ページ」の「設定」を開き、「共有ブログ」の右上に表示されている「ユーザーコード」を
私(共有ブログのオーナー)に教えてください。

→  fb100@dwmail.


ブログオーナーの設定が完了すると、自分のブログの管理ページのブログ一覧に、

共有したブログ名が表示されます。 ※共有しているブログタイトルの横には[共有]と表示されます。



これで、皆さんもここのブログに記事を投稿することが出来るようになります。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:仕事
業務連絡 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。