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メルマガが100日止まってました(>_<)<m(__)m> [FB100マガネタかも]



うそーん!!
ビックリしました。

FB100です。

40日ごとのお尻ペンペンメールが来るから
そのタイミングで出してたはずなのに。

とうとう100日経過のお尻ペンペンメールが
来てしまいましたよ。
(~_~;)エエエ


というわけでご無沙汰です。


もしかして。
11月のパソコンが壊れてから
書いてないという事態??

いやー、書いたはずなんだけどな。
書いたものは
どこへ消えてしまったのでしょうか


順を追って説明しますと。

11月半ばにPCが壊れ、
戻ってきて2週間しないうちに
再び不具合が出て。

12月の23日に今度は
携帯が不調になり
ドコモショップへ行ったところ
大事件発生!!


なんとなんと。
ドコモショップ店員のミスで
バックアップも含め
アドレス帳全消去!!という
災害に見舞われました。


人間関係、白紙。

ボーゼン。


で。
メルマガも
メール投稿してたわけですが
そのアドレスが消えてしまい、
パソコンのほうも
初期状態なわけで。


サイト及び人間関係が
きれいに白紙になったわけですね。


それが年末の話。


その後、ガラケー時代に上げた
バックアップをショップで
3時間かかって捜させて
半分は復帰させたものの
5-6年前のアドレス帳…

ないよりマシ程度。

その後
当然のようにドコモは解約し
晴れてiphone6ユーザーに。


が。
使い方に慣れるのに
ほぼほぼ1カ月。
ついに2月…と
相成りました。
イヤー、参りますね、ホント。


ようやくiphoneに慣れてきて
色々遊べるようになってきたところで
100日のお知らせも
やっと届くようになったわけです。


うん。
これからは、頑張れると思います。

というわけで、もう1号書いちゃおう。

今後ともよろしくお願いします。
\(~o~)/

実例紹介(新潟の場合) [FB100マガネタかも]

まりねえです。


先輩である関口陽子さま(新潟・十日町在住。当時は自身でスタジオを経営されていました)に、
体験をうかがってきました。
彼女は、自身も新潟地震の被災をされ、その時に、避難所などを回られ、体操指導をされた経験者です。


今回関口さんのところは、実質的な被害はなかったとのことでしたが
先だっての記憶や恐怖もよみがえって、住民の皆様も落ち着かない状況だそうです。
そんな中で、お話を聞かせて!というのも申し訳なかったのですが、もう電話しちゃったし…すみませんっ!と。


新潟の場合

ボランティアは県庁が取りまとめ、今日はどこ、明日はどこへ行ってくれという依頼があって、
それにしたがって動いた。→ 個人でやみくもに回ったわけではない。しかるべき手順での依頼の元に動いた。


避難所にはいろんな団体がボランティアで慰問?に入ってきていてバッティングしたりたり、
片づけにいってしまった後で誰もいないということもあった。


指導したのは簡単な体操だが、それだけということではなく、子供たちと遊んだりすることもあった。
老人たちはがっくりして、動く気にはならないようだった。

音楽は、実際にはほとんど使用していない。
寝てる人もいたし、やりたい人だけがやるという感じだったので。



実際回り始めたのは、自分たちも生活が落ち着いてからで、
避難所の人も食事やお風呂などは出来るようになってからで、
長期にわたる避難生活を援護するため、という意味合いだったように思う。



もし何か行動するにしても、
今はまだ、体操などの活動は、時期尚早なのではないか?というご意見も頂きました。



参考になれば、とシェアさせていただきます。









(~_~;)微妙なんですが。 [FB100マガネタかも]

まりねえです。

好き嫌いは分かれるかもしれません。

わかりやすいことは確かです。


インストラクターの心のケアについて [FB100マガネタかも]

rel_s_1011-03-u.gifANIME_11a_0163_f.gifまりねえです。
 
いかがお過ごしですか?



直接的被害はなかったけれど、
激動の日々を過ごされている東日本のインストラクターの皆様。
調子はいかがですか?


オシゴトがお休みになってしまい、正直来月からの不安もあるでしょう。

オシゴトでは、皆を元気づけたいから、自分のことはおいといて、元気にふるまっている…。
そんなこともされているでしょう。


自分が元気でなくなったらオワリだから。そう思って必死に頑張っていることと思います。
キツイ・不安・やってらんない…そんな思いを全部自分の中に封じ込めていませんか?

思いをひとりで我慢して封じこめて…。つらくないですか?


我慢しすぎはよくない。
誰かに聞いてもらう。日記を書く。ネット掲示板やSNSで話し合うのもいい。
思いは吐きだせた方が楽になります。
でも…。

誰にも言えない。話すのははばかられる…。話してもわかってもらえるとも思えない。
そんな時は、FB100まで、メールをください!


掲示板やSNSだともめるのがイヤ。愚痴はこぼしたくない。
そんな思い、地面の穴だと思って(王様の耳はロバの耳?笑)ぶつけてください。

聞くことでアナタの肩の荷が少しでも楽になれれば。


言ってしまえば、案外楽になれるかも。



元気がお約束のインストラクターですが、その前にひとりの人間ですから。



ぶつけ場がないなら、 fb100@dwmail.jp

まで。(*^。^*)(*^。^*)(*^。^*)
(インストラクターさんじゃなくても、メンバーさんでもOKよ★)




ブランディングについて考えてみる。 [FB100マガネタかも]

まりねえです。


こんな考え方。



アタシは売れない個人店です。(仮にラーメン屋としましょう)
それをどうにかしたい。御客がひっきりなしにくる売れてる店にしたい。

それじゃあ、お客が来やすいところへ行ってみよう。
行ったら、周り中が似たり寄ったりの店ばっかり。


このままじゃ生き残れない。

んじゃってんで、修業を積んで「チャーシューのうまいラーメン屋」としてみる。
特徴を前面に出す。「売り」が分かりやすいように。
これが個人のブランディング。


『何でもおいしい食堂』と『チャーシューのうまいラーメン屋』。どっちにヒトは寄ってくるでしょう??
アナタだったらどうですか?


でも、その町(業界と考えて)自体に人通りが少ない。
じゃあ、1軒1軒の個別努力の限界があるから、
町全体を「ラーメン横丁」として売りだしたらどうか?
「個性的なうまい店が軒を連ねるラーメン横丁」って、
宣伝したら、町に来るお客が増えた。
多くの人が知って、何があるのかわからんがうまそうな店ばかりあるらしい、と噂してくれたらこれはもう大成功。
これが、町(FB100と考えて)自体のブランディング。


無名の町のラーメン屋と、ラーメン横丁として有名な街のラーメン屋。
どっちにヒトは関心をもちますか?とりあえず行ってみるなら、どっちに行ってみたいですか?


町全体が「ラーメン横丁」として認知されたら、よそからももっとうまい店が出店しにやってくる。
それもお客を引き連れて。
おかげで、地味な店にもお客が回ってくるようになって、みんながうれしくなりましたとさ。




これを、やる。


それがFB100での2段階ブランディング。

個人も売る、町看板も売る。
町看板はイメージだから、外部へのPR宣材として使い勝手がいい。
「うまい店ばかりあるラーメン横丁で出店してる店」といったら、ほら。
勝手においしい店なんだなと思ってもらえる。

「うまい店ばかりあるラーメン横丁で出店してる店で修業した店」といったら、ほら。
全然実際カンケーなくても、なんかスゴイちゃんとしてると思ってもらえる。




もちろん。


ナカミの伴わない大風呂敷はダメです。
ナカミの充実はアタリマエ。当然のベシ!

しかし。
中身がいくら良くっても、知られてないと埋もれてしまう。
知らしめる努力はマスト。だけど、各店舗個人でやってくのもしんどい。


そこで、町看板、利用しちゃいえばいい。

お客がそれで、寄ってきたら、ガッツリ自分のとこで固定客になってもらえばいい。






それがちゃっかりブランディング。

町看板が売れると、「ラーメン横丁ストラップ」とか「ラーメン横丁マップ」とか。
「ラーメン横丁」を使ったラーメン屋じゃない店にも潤いが発生する。
そうなったら、
町周辺も潤って、皆が嬉しくなりましたとさ。
もちろん食べに来た人は、おいしければ、楽しければ、嬉しいし、また来ますって言ってくれる。



ここまでやる。



ただの個人で動くだけでは、ここまで持っていくことは不可能。
外部の力やワザ、ハラにイチモツありつつもそれはお互い様。ビジネス(事業)なんだから。
利用し合って、結果オーライにすれば皆が嬉しい。



イメージ出来ました?


アナタはどんなお店ですか?





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